読書・美術館・音楽

読書・美術館・音楽

『俳句の海に潜る:中沢新一・小沢實』&『NHK:人類誕生』

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『俳句の海に潜る:中沢新一・小沢實』&『NHK:人類誕生』

ホモ・サピエンスの宗教や芸術について考える

【ディスリンピア2680】「原爆の図 丸木美術館」の企画展

【ディスリンピア2680】「原爆の図 丸木美術館」の企画展の画像

【ディスリンピア2680】「原爆の図 丸木美術館」の企画展

「原爆の図 丸木美術館」の企画展です。2018/05

【「原爆の図 丸木美術館」に行ってきました。】(埼玉県東松山市)

【「原爆の図 丸木美術館」に行ってきました。】(埼玉県東松山市)の画像

【「原爆の図 丸木美術館」に行ってきました。】(埼玉県東松山市)

「原爆の図」は、今まで生きてきた中で、どこかで出会っているかもしれませんが、連作として通して見るのは初めてです。2018/05

「みんぱく」に行ってきました。国立民族博物館ですよ。

「みんぱく」に行ってきました。国立民族博物館ですよ。の画像

「みんぱく」に行ってきました

「みんぱく」といっても、今、はやりの「民泊」ではありません。国立民族博物館の略称の「民博」です。大阪の万博記念公園の中にあります。2018/05

万博記念公園に行ってきました

万博記念公園に行ってきましたの画像

万博記念公園に行ってきました

今年の3月から、「太陽の塔」の内部も一般公開されているらしいのですが、数ヶ月先まで予約が埋まっているそうで、今回は残念ながら、内部を見ることは出来ませんでした。2018/05

【近畿大学建築学部で行われる本&建築の読書会】建築と文学

【近畿大学建築学部で行われる本&建築の読書会】建築と文学の画像

【近畿大学建築学部で行われる本&建築の読書会】建築と文学

建築家の青木淳氏を招き「本×建築、建築文学、本に出会う場所」をテーマとした読書会形式の特別講演会があるそうです。

「民藝」とは何だろう?COCOROSTRORE:鳥取県倉吉市

「民藝」とは何だろう?COCOROSTRORE:鳥取県倉吉市の画像

「民藝」とは何だろう?COCOROSTRORE:鳥取県倉吉市

その中の通りに面した[COCOROSTRORE]は、地元の作家が製作したクラフトのショップ。いわゆる、「民藝」のお店だろうと思って立ち寄りました・・・。

【建築やデザインは何と融合するか?】ハファエル・マルチニを聴いて

【建築やデザインは何と融合するか?】ハファエル・マルチニを聴いての画像

【建築やデザインは何と融合するか?】ハファエル・マルチニを聴いて

音楽以外でも、ファッションも美術もエンターテメントも、そして、地域や国も・・・、様々な分野で垣根がなくなっていますね・・・・。そういえば最近、気になるモノや魅力的に感じることは、アルメニア、アイスランド、ブラジル、キューバなど非英語圏から発信されることが多いようにも感じます。

石川九楊さんの「書だ!」展(上野)&藤原新也さんの「沖ノ島」写真展(日本橋高島屋)

石川九楊さんの「書だ!」展(上野)&藤原新也さんの「沖ノ島」写真展(日本橋高島屋)の画像

石川九楊さんの「書だ!」展(上野)&藤原新也さんの「沖ノ島」写真展(日本橋高島屋)

今日は家族それぞれ予定があって、自由な時間があったので、1人でお出掛け① 上野で、石川九楊さんの「書だ!」展図録にご本人のサインをいただきました。上から、石・川・九・楊と書いてあるそうです。②日

【『すべての雑貨 三品輝起』夏葉社 読了】有機的な家づくり

【『すべての雑貨  三品輝起』夏葉社 読了】有機的な家づくりの画像

【『すべての雑貨 三品輝起』夏葉社 読了】有機的な家づくり

西荻の雑貨店 [FALL]の店主、三品さんが、雑貨から見る世界。雑貨の増殖によって、覆い尽くされそうな世界についてのエッセイです。文中に登場する人物やモノたち。バーナード・リーチ、毛沢東にガンジー、クンデラ、ウィリアム・モリス、モランディ、ニック・ドレイクにガルシア・マルケス、アップルにマスキングテープ、エトセトラエトセトラ・・・。

【浜離宮朝日ホールでティグラン ハマシアンのピアノソロ】2017/05/24

【浜離宮朝日ホールでティグラン ハマシアンのピアノソロ】2017/05/24の画像

【浜離宮朝日ホールでティグラン ハマシアンのピアノソロ】2017/05/24

浜離宮朝日ホールでティグラン ハマシアンのピアノソロを見ました。彼は、ひとりでピアノを弾きながら違う世界とと交信しているような雰囲気でした。聴いているこちらも、一緒に何処か知らない場所に連れて行かれたような気分になりました。そこは静かな世界だけど、寂しくない。なんだか気持ちの整理もつきませんが、いやぁ〜すごかった。

「里山資本主義」藻谷浩介 (個人や地域から考える経済)

「里山資本主義」藻谷浩介 (個人や地域から考える経済)の画像

「里山資本主義」藻谷浩介 (個人や地域から考える経済)

現代社会の基盤となっている化石燃料、マネー資本主義から少し距離を置いて、里山や身近な環境を利用して、地域や社会を活性化しようと試み。「里山資本主義」・・・里山の副産物、間伐材、木くずなど(お金がかからないもの)を原料にしたエネルギーの創造、通貨を介さない地域コミュニティ、耕作放置地を利用した活動など・・・。その結果として地域の雇用の創出や税収の増加、安心、安定からくる出生率の増加、豊かな子育てなどをうたっています。