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伝承食工房 とうがらし

伝承食工房 とうがらし

郷土の山野海川の食材を使った伝統料理や先人の知恵を受け継ぐために造られた伝承食の工房、 広い広い田んぼっ原の中の一軒家”とうがらし”です。

アプローチ左側の野芝を背負ったトーチカは、年間を通して温度が一定の食品貯蔵庫


大きな軒下エントランス


イロリから今台所を見る


コンクリート土間は、外の作業場。小さい小屋は、外道具入れ。

天水、地下水の上下段水桶

昔台所(火・水・粉・酵・蔵)

掲載誌 室内 1998/NO520 ・九州のムラ vol.18