住宅(リノベーション)

住宅(リノベーション)

築30年 鉄骨3階建てオフィス兼用住宅 3階部分『オフィス→住宅』リノベーション(入間市)

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築30年 鉄骨3階建てオフィス兼用住宅 3階部分『オフィス→住宅』リノベーション

『築30年 重量鉄骨3階建てオフィス併用住宅』の3階部分、これまでオフィスとして使われていたスペースです。この空間を、住居として使用するためのリノベーション計画です。

築100年 切り妻平屋の日本家屋 リノベーション

築100年 切り妻平屋の日本家屋 リノベーションの画像

【築100年 切り妻平屋の日本家屋】 リノベーション

狭山市に建つ民家のリノベーションです。オーソドックスな「土間+和室(8畳+8畳)の間取り」を現在の生活に合わせて、再考します。建物の骨格だけを残して、新しくリノベーションするためには、まずは足下の基礎部分から・・・。約100年前の建物なので、基礎もありませんので、建物の外周に新たにコンクリートの基礎を増設。建物全体を基礎や新しい柱、梁、壁で包むことによって、耐震性・耐久性の向上を目指します。

【築40年 入母屋 日本家屋】建築家のリノベーション(埼玉県 富士見市)

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【築40年 入母屋 日本家屋】建築家のリノベーション(埼玉県 富士見市)

その一番居心地のいい場所:「客間スペース」にリビングを移動。家の構造体を丸裸にして、現行の耐震基準に見合うように耐震補強、また、断熱材やサッシも新しくして、居住性もUP(埼玉県 富士見市 E邸)

【民家の改造】間取りはそのままで現代風に新しい空間へ(入間市野田)

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【民家の改造】間取りはそのままで現代風に新しい空間へ(入間市野田)

家族の生活スペースは別棟にある家なので、改装部分は今までの間取りを継承し、現代風にあたらしく。築造年数のある日本家屋の玄関、客間(10畳+8畳)、仏間兼居間、寝室の改修計画。

中古材の家:40年目のリノベーション(埼玉県日高市)設計事務所の家づくり

中古材の家:40年目のリノベーション(埼玉県日高市)設計事務所の家づくりの画像

中古材の家:40年目のリノベーション(埼玉県日高市)

中古材を使用して約40年前に作った平屋の家。家族の成長や変化に伴って、寝室や個室を増築しました。

築40年目の「耐震化&バリアフリー化」リノベーション

築40年目の「耐震化&バリアフリー化」リノベーションの画像

築40年目の「耐震化&バリアフリー化」リノベーション

約40年前に独楽蔵(設計事務所)で設計した住宅です。元々、屋根は日本瓦葺きでしたが、建物の耐震性を向上させるためにガルバニウム鋼板に葺き替えをして軽量化。これによって、屋根の重さを1/10にすることができます。室内は掘りごたつ形式の小上がりのあったリビングをフラットにして、隣接していた和室と一体化しました。室内の改造の際には、壁内に新しく筋交いを配置して、耐震性の向上を図りました。

【築150年の古民家のリノベーション】 埼玉の設計事務所の家づくり(埼玉県飯能市名栗)

【築150年の古民家のリノベーション】 埼玉の設計事務所の家づくり(埼玉県飯能市名栗)の画像

【築150年の古民家のリノベーション】 埼玉の設計事務所の家づくり(埼玉県飯能市名栗)

飯能市名栗に建つ、旧家の住宅。玄関・リビング・キッチン・茶の間・寝室などを新しく、使い勝手を考えてリニューアル。

町屋の家

町屋の家の画像

町屋の家(入間市扇町屋)

築年数 約40年の住まいの改造です。今回の改造は、老朽化や使い勝手による室内空間及び外壁のリニューアルと共に、建物の耐震性、断熱性の向上を計りました。

【敷地の高低差を利用した増改築】設計事務所:飯能市のリノベーション

【敷地の高低差を利用した増改築】設計事務所:飯能市のリノベーションの画像

【敷地の高低差を利用した増改築】設計事務所:飯能市のリノベーション

既存の混構造住宅をリノベーション改造前&工事中の住宅(画像をクリックすると新しい家の姿が)高低差のある崖に建つ既存の住宅は、地下部分が地盤の擁壁を兼ねて、鉄筋コンクリート製。その上に木造の平屋が載って

民家の蘇生 宇佐長州新町の家(大分県)

民家の蘇生 宇佐長州新町の家(大分県)の画像

民家の蘇生 宇佐長州新町の家(大分県)

海の集落の中にある旧海産物問屋の建物をリノベーション

民家の蘇生 水村邸改造(川越市 1977年)

民家の蘇生 水村邸改造(川越市 1977年)の画像

民家の蘇生 水村邸改造(川越市 1977年)

80年前に建てられた農家の改造で、古い家が蓄積してきた生活の知恵や痕跡を、現代そして未来へと呼応させていくための仕掛け作り

民家の蘇生 松本邸(埼玉県小川町 1980年)

民家の蘇生 松本邸(埼玉県小川町 1980年)の画像

民家の蘇生 松本邸(埼玉県小川町 1980年)

敷地は見渡す限りの山々まで・・・。建物の築年数を問えば「いつ頃かは定かではないが・・・、柱や梁のキズは江戸時代の百姓一揆の頃・・・」気の遠くなるような広さと時代背景。さらに住み手の生活レベル、意識、広がりなども、せこせこした我々とは一桁違う。つかみどころのなさが自由を感じさせた。しかし、それがすぐにプレッシャーに変わったわけだ。