埼玉県狭山市|築100年の古民家リノベーション
埼玉県狭山市、築100年の古民家の大改修。基礎から見直す耐震補強リノベーションで、伝統的な間取りを現代の暮らしに再構築。大黒柱などの古材を活かした、薪ストーブのあるあたたかなリビングに生まれ変わりました。
埼玉県日高市|終の住み処への住宅リノベーション
埼玉県日高市、築50年の和風住宅のリノベーション。シニア世代のご夫婦の終の住み処として、和室をアイランドキッチンのあるLDKに再構築。丸桁とラワンの横羽目板など、以前の家の面影も大切に残しています。
新築か?リノベか?設計事務所と一緒に考えるその先の暮らし〜築50年の一戸建てフルリノベーション〜
長く住み続けてきた古い一戸建て木造住宅。この先の暮らしのために、新築で建て替えるか、リフォーム(リノベーション)するかは、誰もが悩む問題です。今回は埼玉県西部、入間市の加治丘陵(かじきゅうりょう)にある築50年のお住まい。既存の住宅を現状調査し、改造が可能であると判断して、フルリノベーションすることに。
千葉県柏市|築32年の中古住宅リフォーム
千葉県柏市、築32年の中古住宅を子育て世代の4人家族のためにリフォーム。実は32年前に当事務所が設計した住まいとの再会がきっかけです。大きな上がり座敷と造作キッチンを活かした、あたたかみのある住まいに。
埼玉県富士見市|古民家と薪ストーブのリノベーション
埼玉県富士見市、築40年の入母屋瓦屋根の日本家屋をリノベーション。ご高齢のお母さまと息子さんご家族が楽しく暮らす二世帯住宅に。薪ストーブとインテリアを愉しむ、あたたかな住まいへと生まれ変わりました。
埼玉県飯能市名栗|築150年の古民家再生
西川材の産地、埼玉県飯能市名栗に建つ築150年の古民家をリノベーション。薪ストーブを新設して冬の寒さを解消し、隠れていた小屋梁もあらわしに。代々暮らしてきた愛着のある家を、暮らしやすく再生しました。
埼玉県入間市|民家をゲストルームに改修
埼玉県入間市、築50年の日本家屋を改修。地域に慕われるご夫婦が客人をもてなす、玄関・客間・仏間のゲストルームです。ケヤキの大黒柱や御影石の玄関土間など、既存の趣を活かした上質な空間になりました。
中古材の家:40年目のリノベーション(埼玉県日高市)設計事務所の家づくり
大きなデッキテラスがひろがる中古材の家〜40年目のリノベーション〜(埼玉県日高市)
埼玉県の西部に位置する日高市。おだやかな山々と清流に包まれた、自然豊かなエリアです。約40年前に設計事務所独楽蔵 KOMAGURAで設計監理をさせていただいた平屋の家をリノベーショしていきます。ご家族の成長やライフスタイルの変化に伴って、快適に過ごすための寝室や個室を増築。中古材を使用して作られた既存の住宅と調和するような空間デザインをめざします。この家の一番気持ちの良い空間、リビングの南面の採光を塞がないよう、2つの個室をそれぞれ両脇に配置。その間には、内と外がゆるやかに繋がる、大きなデッキテラススペースを作りました。
築40年目の「耐震化&バリアフリー化」リノベーション
約40年前に独楽蔵(設計事務所)で設計した住宅です。元々、屋根は日本瓦葺きでしたが、建物の耐震性を向上させるためにガルバニウム鋼板に葺き替えをして軽量化。これによって、屋根の重さを1/10にすることができます。室内は掘りごたつ形式の小上がりのあったリビングをフラットにして、隣接していた和室と一体化しました。室内の改造の際には、壁内に新しく筋交いを配置して、耐震性の向上を図りました。
【敷地の高低差を利用した増改築】設計事務所:飯能市のリノベーション
【敷地の高低差を利用した増改築】設計事務所:飯能市のリノベーション
既存の混構造住宅をリノベーション改造前&工事中の住宅(画像をクリックすると新しい家の姿が)高低差のある崖に建つ既存の住宅は、地下部分が地盤の擁壁を兼ねて、鉄筋コンクリート製。その上に木造の平屋が載って














