メンテナンス

メンテナンス

【浴室(ユニットバス)には、後付けマグネット収納が便利】新築木造住宅/リフォーム

【浴室(ユニットバス)には、後付けマグネット収納が便利】新築木造住宅/リフォームの画像

【浴室(ユニットバス)には、後付けマグネット収納が便利】新築木造住宅/リフォーム

住宅の新築やリノベーション、リフォームなどをご検討のお客さんと、システムキッチンやユニットバス、洗面台、便器などを実際に見て選ぶために、住宅機器のショールームに足を運ぶことがよくあります。パナソニックやリクシル、TOTO、タカラスタンダード、クリナップなどいろいろなメーカーや商品がありますが、お客さんのお好みや施工業者さんの得意なメーカーなど、プロジェクトにさまざまです。

アトリエの床メンテナンス(プロによるワックス掛け)

アトリエの床メンテナンス(プロによるワックス掛け)の画像

アトリエの床メンテナンス(プロによるワックス掛け)

独楽蔵のアトリエは建物の完成から築30年経過しています。事務所のホールは当初、土足を想定していたらしいですが、床のフローリングが綺麗だったので、上履きに変更したそうです。室内のフローリングは無垢材のナラフローリング。現在もいいコンディションを保っています。

アトリエのカラー鉄板屋根をガルバニウム鋼板で張り替え(カバー工法)

アトリエのカラー鉄板屋根をガルバニウム鋼板で張り替え(カバー工法)の画像

アトリエのカラー鉄板屋根をガルバニウム鋼板で張り替え(カバー工法)

独楽蔵のアトリエは現在の建物が完成してから約30年が経過しています。数年前から屋根の錆が気になっていました。当時はまだ、カラー鉄板が一般的だったので、独楽蔵の屋根はカラー鉄板(トタン)でできています。見た目は、最近、一般的になったガルバニウム鋼板とあまり違いはありませんが、カラー鉄板は、その名の通り、鉄でできていますので、錆が出てきます。独楽蔵でもよく屋根材として使用するガルバニウム鋼板は、アルミと亜鉛の合金なので、錆びることなく耐久性に優れているので、メンテナンスの必要もあまりありません。

建築設計事務所 アトリエの新緑風景(入間市)

建築設計事務所 アトリエの新緑風景(入間市)の画像

建築設計事務所 アトリエの新緑風景

若葉に勢いがついて、新緑も色濃くなってきました。冬場は、雑木の葉が落ちて、通りから丸見えだったアトリエも、緑に覆い隠されて、通りからはあまり見えなくなってきました。一年を通して、四季が楽しめるアトリエですが、わたしは、この新緑の頃が一番好きかもしれません。

【庭木(雑木)の整枝と剪定】家づくりその後

【庭木(雑木)の整枝と剪定】家づくりその後の画像

【庭木(雑木)の整枝と剪定】家づくりその後

植えた時は3m程度だった庭の雑木もずいぶん成長して10m近くになりました。このままの自然樹形もきれいなのですが、これ以上大きくなると自分で管理出来なくなるので、これからもハシゴや脚立で調整できる高さまで、整枝、剪定をしました。

約30年経過したナラ材の無垢フローリングのメンテナンス

約30年経過したナラ材の無垢フローリングのメンテナンスの画像

約30年経過。ナラ材の無垢フローリングのメンテナンス

今日はアトリエのワックス掛け。前日に家具や荷物を移動して、室内は何もない状態にしてありました。朝からプロの業者さんにメンテナンスをお願いしています。アトリエの床は、ナラの無垢フローリング。出来上がってから、すでに30年経過しているので、傷や狂いはたくさんありますが、定期的にワックス掛けのメンテナンスをお願いしているので、比較的いい状態を保っています。

【もう少しで梅雨も終わり アトリエの高圧洗浄】設計事務所の日常

【もう少しで梅雨も終わり アトリエの高圧洗浄】設計事務所の日常の画像

【もう少しで梅雨も終わり アトリエの高圧洗浄】設計事務所の日常

今日は高圧洗浄機(ケルヒャー)を使ってアトリエの外回りの水洗い。今年の梅雨は長くて、雨も多く、ずっと湿度の高い日が続いていたので、どこもかしこも苔だらけ・・・。埃や庭の樹液などと混じって汚れています。2階から屋根やデッキ材、コンクリートの打ちっ放しの外壁を洗いながら降りていきます。特にテラスの床に使っているデッキ材や枕木は、埃や泥と混じってドロドロです。ちょっと足を滑らすと転んでしまいそうです。見た目も悪いですし・・・。

【床がベタベタのため、フローリング ワックス掛け】木の家のメンテナンス(埼玉県の家づくり)

【床がベタベタのため、フローリング ワックス掛け】木の家のメンテナンス(埼玉県の家づくり)の画像

【床がベタベタのため、フローリング ワックス掛け】

今日は朝からワックス掛けです。使うのはフロアー用ワックス『AURO(アウロ) Nr.431』。強い保護効果がありませんので、無塗装のフローリングの一番最初のワックスには不向きですが、メンテナンスではとても使い勝手のよいワックスです。天然の「クリーニング剤」と「ワックス成分」が配合された清掃用の床ワックスなので、水で30倍に希釈した液で、雑巾掛けを行う要領で、一度、床拭きすると、作業はそれで終わりです。クリーニングとワックス掛けが一度に出来てしまいます。

10年経過の玄関木製ドアを『アク洗い』(DIY)でキレイに

10年経過の玄関木製ドアを『アク洗い』(DIY)でキレイにの画像

10年経過の玄関木製ドアを『アク洗い』(DIY)でキレイに

完成から10年、自宅の玄関ドア(木製)が、アクの水沁みや黒ずみ、塗装の劣化などで、ずいぶん汚れてしまったので、『アク洗い』に挑戦!

【本日はワックス掛けのため、事務所の軒下でデスクワーク】設計事務所の日常

【本日はワックス掛けのため、事務所の軒下でデスクワーク】設計事務所の日常の画像

【本日はワックス掛けのため、事務所の軒下でデスクワーク】設計事務所の日常

今日は、アトリエで、一年に一度の『床ワックスDAY』。専門の業者さんに事務所のフローリングのメンテナンスをお願いしています。ホールやワークスペースなど広範囲の床を作業してもらうために、前日から、室内の家具やモノを外に出したり、床から離したりして準備をしました。事務所の床は、ナラ材の無垢フローリングですが、定期的なメンテナンスや靴を脱いで使用しているので、約30年経過した現在もいい状態をキープしています。

【家で過ごそう!】庭の水場の掃除

【家で過ごそう!】庭の水場の掃除の画像

【家で過ごそう!】庭の水場の掃除

我が家の水場は、コンクリート製のヒューム管を利用したモノ。少し味気ないので、底の部分に黒那智石や糸魚川のヒスイ海岸で拾った石(翡翠ではない石です。)を入れています。水に濡れるときれいなのですが、落ち葉や泥が溜まって、そうじがめんどくさいのが玉に瑕。

【家の外部(木部)を木材保護塗料でメンテナンス】『家づくり』その後

【家の外部(木部)を木材保護塗料でメンテナンス】『家づくり』その後の画像

【家の外部(木部)を木材保護塗料でメンテナンス】『家づくり』その後

先週の週末は、妻の実家(横浜)に帰省して、ペンキ(木材保護塗料)塗りのメンテナンスをしました。