プロダクト・家具

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ペンダントライトのシェードとしてのホーロー素材

ペンダントライトのシェードとしてのホーロー素材の画像

ペンダントライトのシェードとしてのホーロー素材

ペンダントライトのシェードとしてのホーロー。材料の素材感は、とってもあるのですが、光を通さないので、シェードの上部が暗いのが、好みの分かれるトコロ・・・。

【ペレット番外編:ロケットストーブについて】埼玉の設計事務所 家づくり

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【ペレット番外編:ロケットストーブについて】埼玉の設計事務所 家づくり

ペレットの記事を書いていたら、ロケットストーブを制作している方からメッセージを頂きました。FBってすごいですね。[ペレコ]という携帯ロケットストーブですが、ペレットや薪など何でも燃やせる燃料のハイブリットと携帯性が特徴です。デザインもキレイですし、25000円と、いう価格的も優れモノ・・・。(ペレットバスケットより安いなぁ・・・)

【インテリアとしての佇まいのあるラジオ】(AmadanaとBang&Olufsen)インテリアデザイン

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【インテリアとしての佇まいのあるラジオ】(Amadana:アマダナとBang&Olufsen:バングアンドオルフセン)

わたしもラジオが生活の一部になっていますが、わたしの中で木質系のデザインが印象的なラジオと言えば、Bang&Olufsen社(デンマーク)のラジオ:Beomaster700。天板とサイドのチーク材が印象的な、片側モノラルスピーカーの1960年代のトランジスタラジオです。兄弟機に両側にスピーカーのついたBeomaster900Kもあります。

【ランプナイト】インダストリアル(産業用)ランプのお話

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【ランプナイト】インダストリアル(産業用)ランプのお話

今日は、インダストリアル(産業用)ランプのお話を聞きに、神楽坂に出掛けました。写真家の雑賀雄二さんがご自分のコレクションを実際にお持ちになって、解説されます。時代的には、1930年代〜1970年代くらいのライト。電気のインフラ自体の問題や工業化の具合から、ドイツやフランスのモノが中心で、Kandem/Midgard/Kaiser/Rademacher(ドイツ)、GRAS/ Jielde(フランス)、Anglepoise (イギリス)など…、各国のお国柄が現れているメーカーのランプを時代に沿って、いろいろと見ることができました。どれも、とても状態がいい感じで、一部、購入可能ので、見ていると、どれも欲しくなってしまいます。

【リビングに時計は必要か?】機能主義についてあれこれ(埼玉の家づくり その後)

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【リビングに時計は必要か?】機能主義についてあれこれ(埼玉の家づくり その後)

自宅のリビングのお話。基本的にあまりモノを置いたり飾りたくなかったり、時間もきっちりと意識したくなかったので、今まではリビングに時計がない状態でした。目の届く台所には、柱時計(アンティーク)も、あって時間もわかりましたし・・・。しかし以前から、妻の強い不満があり、結局、掛け時計をつけることに・・・・。