薪ストーブ

薪ストーブ

【自宅の庭で薪ストーブの点火材用の『柴刈り』へ】埼玉の家づくり その後

【自宅の庭で薪ストーブの点火材用の『柴刈り』へ】埼玉の家づくり その後の画像

【自宅の庭で薪ストーブの点火材用の『柴刈り』へ】埼玉の家づくり その後

現代の生活で、囲炉裏や煮炊き用の『柴刈り』は、あまり必要ないかもしれませんが、キャンプの際のバーベキューや焚き火のために、河原や山で『柴刈り』をした人は、たくさんいるかもしれませんね。 普段の日常生活の中では、あまりすることのなくなった『柴刈り』ですが、『薪ストーブ』のある生活では、火付けの際の材料として乾燥した細かい枝があると、とっても便利なんです。

【薪ストーブ用の薪集め】すでに来シーズン用です。

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【薪集め:すでに来シーズン用です】薪ストーブのある『家づくり』

今日は、すいぶん寒くなったので、今日から、今シーズンの薪ストーブ生活スタートです。薪ストーブをつけると、すぐに薪のストックが充分かどうかが気になってきます。 頭の中は、今シーズンの薪の量ではなくて、来シーズンの薪の確保です。今から、薪をつくっても、約1年は乾燥が必要ですからはやくても、来シーズン用になるんです。今日は午前中、時間があったので木の伐採業者さんの置き場に薪を獲りに行きました。

【薪ストーブのスペースを冬支度】埼玉の設計事務所のアトリエ

【薪ストーブのスペースを冬支度】埼玉の設計事務所のアトリエの画像

【薪ストーブのスペースを冬支度】埼玉の設計事務所のアトリエ

独楽蔵の事務所の半地下ホールです。今週末は寒くなるということで・・・、今日は日中は暖かかったので、ストーブ廻りの冬支度。

初めて薪ストーブを燃やしながら、取り扱い説明

初めて薪ストーブを燃やしながら、取り扱い説明の画像

初めて薪ストーブを燃やしながら、取り扱い説明

今回設置した薪ストーブは、ハンターストーブ社製の「ヘラルド8」。シリーズの中では、一番小さなタイプですが、炉内も大きく、暖房性能も充分です。

【ハンターストーブ ヘラルド8】薪ストーブのある生活 狭山市の家づくり

【ハンターストーブ ヘラルド8】薪ストーブのある生活 狭山市の家づくりの画像

【ハンターストーブ ヘラルド8】設置

民家改造の家に設置した薪ストーブは、「ハンターストーブ」。イギリスのメーカーのストーブです。シンプルな形状の綺麗な薪ストーブです。(個人的には好み)確かにイギリス的な雰囲気がある気がします。

【家づくり:薪ストーブの設置場所をどう決定するか?】(リノベーションの場合)

【家づくり:薪ストーブの設置場所をどう決定するか?】(リノベーションの場合)の画像

【家づくり:薪ストーブの設置場所をどう決定するか?】(リノベーションの場合)

少し、涼しくなってきたので、今日は薪ストーブについてのお話。(まだ、ちょっと早いですね)「家づくりの際に、薪ストーブを設置する時にどのようなことを考えて決めるのか?」ということです。

薪ストーブの冬じまい

薪ストーブの冬じまいの画像

薪ストーブの冬じまい 設計事務所のアトリエ

暖かくなってきたので、冬の間、薪ストーブで使っていた道具や薪を入れていたワイン樽を片付け。マトリョーシカのように、日本の樽の中に洋樽を入れて仕舞います。

薪ストーブ(ドブレ640CB)のクリーンバーニング 2次燃焼の様子

薪ストーブ(ドブレ640CB)のクリーンバーニング 2次燃焼の様子の画像

薪ストーブ(ドブレ640CB)のクリーンバーニング 2次燃焼の様子

ドブレのストーブは、一次燃焼で燃え残ったススやカスを再燃焼させて熱効率を上げるとともに、煙突からクリーンな煙を排気すさせるクリーンバーニング方式。

お菓子にはなりません。

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お菓子にはなりません。

この前枝おろしをした事務所の雑木(ケヤキ&コナラ)の小枝
燃料になるか、土に還るか、ゴミになるかは、人次第・・・。