【光のある空間】設計事務所 独楽蔵のアトリエ

光のあるアトリエ空間

いい建築の要素は、採光と通風だと思います

埼玉の建築設計事務所 独楽蔵(こまぐら) アトリエの夕刻の風景

独楽蔵のエントランスドア
エントランスから中庭を眺める
ワークスペースに登る階段(移動式)
設計事務所の半地下ホール

設計事務所のアトリエ 夜(night)の風景

建築は、夜の風景も考えてデザイン
1階に車庫、エントランス、ホールの灯りが見えます。独楽蔵のエントランスは、円形の木製ドア。2階の窓から見えるのは、ボクシングジムのサンドバック。叩いている練習生の姿も見えるかもしれません。

雑木林の中のオブジェ。独楽蔵の庭は、武蔵野の落葉樹が多いので、冬になると葉が落ちて、風景がちょっと寂しくなってしまいます。逆に葉が落ちてしまうと、敷地内や室内の様子がよくわかるので、明かりをつけて廻りを楽しげに・・・。庭の中にも灯りのオブジェを出して飾っています。

2階 人工地盤の屋上。土が入れてあり、芝庭になっています.