雨の後、天井の目地の割付をボーッと考える
2021/7/14
今日は、じっとりと蒸し暑い午前中でしたが、ひと雨ザッときて、ずいぶん涼しくなりました。網戸からの風が気持ちいいので、床に大の字になりました。
ボッとしていますが、目は天井の目地を辿ってしまいます。図面を書くときに、目地の割付をあーすればよかったかなぁ〜、こうすればよかったかなぁ〜と無限ループに入ってしまいます。
壁から天井に流れる目地、9mmの構造用合板を目地を開けながら張りました。目透かし張りと呼ばれる張り方です。仕上げはOP(オイルペイント)で、壁も天井も同じ仕上げで揃えてあります。
天井を見上げると
網戸からの風が気持ちいい