『大きくて立派な鯉のぼりがほしい!』オジサンになって好きになるモノ
『大きくて立派な鯉のぼりがほしい!』オジサンになって好きになるモノ
こども時代や若い頃、「今はそうでもないけど、オジサンになったら、好きになるかもしれないなぁ〜」となんとなく思っていたモノ・・・。演歌、和食、和菓子、寅さん、水戸黄門、・・・などなど。演歌だけはそうでもないですが、実際、オジサンになってみて、たしかにみんな好きになってきました。
【NHKの朝ドラ「ひよっこ」の炭俵と設計事務所 KOMAGURA WEST(こまぐら)の炭俵】埼玉の家づくり
【NHKの朝ドラ「ひよっこ」の炭俵と設計事務所 独楽蔵(こまぐら)の炭俵】
昭和30年代の奥茨城 農家の暮らしや、都内洋食屋さんの厨房、調理の様子、家族や友人の関係性、学校の様子など・・・、とても丁寧に描かれていて、生活や背景の奥行きを感じます。今のところ、どちらかというと、ベタなストーリー展開だと思うのですが・・・、何気ない生活のワンシーンや里山の風景をみるだけで、なんだかちょっと泣きそうになります。
【あなたは「海派」or「山派」?】埼玉の家づくり 建築家とつくる家
【あなたは「海派」or「山派」?】埼玉の家づくり 建築家とつくる家
『あなたは「海派」ですか?それとも「山派」?』という質問がよくあります。天邪鬼の私はいつも「川派」と答えます。今朝も、仕事に出かける前に、家の下を流れる高麗川をチェック。チェックといっても、なにもしません。ただ見てるだけです・・・。
里山資本主義と物々交換|落ち葉堆肥と薪のやりとり|入間市
藻谷浩介さんの「里山資本主義」に出てくる、貨幣を介さない物々交換。埼玉県入間市のアトリエでは、庭の雑木林の落ち葉で堆肥を作り、毎年、知人が薪を届けてくれます。落ち葉が堆肥から薪に変わる、小さな循環のお話です。
【埼玉県は「川の国」だそうですよ】日高市の住宅デザイン
埼玉県って、県の面積に占める河川の割合が3.9%で全国一位だそうです。みなさんご存じでしたか? 私も恥ずかしながら、最近県の広報誌で知りました。海のない県なので、どことなく閉塞的なイメージがありますが、風景の中にいつも自分の思いとはまったく関係なく、動いていたり、流れたりしているものがあるっていいですよね・・・。






