「古い家を、これからも住み継ぎたい。」「中古住宅を買ったけれど、暮らしに合うだろうか。」そんなご相談を、お受けしています。
KOMAGURA WESTは、埼玉県入間市を拠点に、古民家や中古住宅のリノベーションを、設計から監理までお手伝いしています。
【築100年古民家をリノベーションした住まい】
壊す前に、まず、建物の状態を調べます

【不要部分を解体|構造体だけになった古民家】
築年数の古い建物は、見た目だけでは、傷み具合や耐震性が分かりません。まず、現地で建物の状態を確認し、直して住み続けられるのか、どこまで手を入れるのがよいのかを、一緒に考えます。
中古住宅をご購入になる前の、敷地や既存の建物の状態などの現場確認や調査のご相談も、お受けしています。
中古の住宅を直しながらリノベーション/リフォームしたほうがいいのか?、また、解体して、新しく建て替えしたほうがいいのか?も含めてご相談下さい。
古い材や建具を、活かします

【リペアで蘇った千本格子の建具】
柱や梁、建具など、その家が重ねてきた時間は、できるだけ残して、暮らしに合わせて手を加えます。耐震や断熱の性能を高めながら、古い家の佇まいを、次の世代へつないでいきます。
暮らしに合わせて、間取りを見直します

【築90年の古民家|和室の続き間をLDKに】
家族の人数や暮らし方は、年月とともに変わります。三世代で暮らすための改修、二階建てを平屋にする減築、店舗を併設する住まいなど、さまざまなご家族の暮らしに合わせて、設計してきました。





