【暮らしnote】薪棚で冬眠していたヤモリ
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第9回。薪の最後の一本を手に取ると、薪置き場で冬眠していたヤモリと出会う。冬から春へ、小さな命を見守るエッセイです。
【暮らしnote】無垢材の床のザラザラ問題
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第8回。掃除機も江戸箒もワックスがけも欠かさないのに、なぜかいつもざらざらする無垢材の床。犯人は、子どもが運んでくる大量の砂だった。
【暮らしnote】暮らしと行事(節分)
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第7回。柊鰯も恵方巻きもないけれど、豆まきだけは家族揃って。「鬼は外、福はうち」と叫ぶのは、いつも私だけ。節分の年中行事エッセイです。
【暮らしnote】玄関を季節の花で彩る
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第6回。カフェでもらった一枝の梅を玄関に飾ってみると、息子の思わぬ「繊細さ」が発覚する。梅の香りにまつわるエッセイです。
【暮らしnote】犬目線の朝の暮らし
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第5回。我が家の愛犬目線で綴る、朝5時から始まる家族のにぎやかな日常。薪ストーブ、リンゴ、慌ただしい支度風景のエッセイです。
【暮らしnote】玄関土間の使い勝手
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第4回。炭を練り込んだモルタル仕上げの玄関土間。家族と犬が日々出入りする、掃除しやすく汚れが目立たない空間の使い勝手を綴ります。
【暮らしnote】金柑ひとつで、世界が変わる
埼玉県日高市の自邸で暮らす、建築士の妻が綴る「暮らしnote」第3回。ご近所さんからいただいた鹿児島の金柑。苦手だった記憶を覆す、宝石のような美味しさとの出会いのエッセイです。
【暮らしnote】田舎暮らしの理想と現実
わたし(我が家の設計者)の妻が語る『田舎暮らしの理想と現実』
埼玉県西部の奥武蔵、自然に囲まれた自邸での田舎暮らし。設計者(わたし)ではなく、我が家の“奥さん”が生活者の視点で綴る「暮らしnote」第2回、シリーズの起点となるエッセイです。
【暮らしnote】薪ストーブがくれたもの
流行やスタイルではなく、家づくりの中で本質的に「薪ストーブを取り入れたい」人が増えている。設計者ではなく、実際に暮らす奥さんが生活者視点で綴る「暮らしnote」記念すべき第1回。











