埼玉県入間市の木造中古住宅リフォームは一級建築士事務所/独楽蔵へ

【タイルのキッチンをリフォーム】築32年の中古木造住宅をリフォーム

築32年の木造中古住宅のリフォームです。元々、不整形のキッチンのため、造作したタイルのキッチンでした。天板と壁のタイルは、好みのタイルに張り換えて、造作も再塗装。

壁は22.5mm角の白いモザイクタイル。造り付けのキッチンのカウンターは100mm角、濃紺のタイル張りです。

建築設計事務所 独楽蔵(こまぐら)では、新築の木造住宅はもちろん、オフィスや古民家、中古住宅のリフォーム、リノベーション、現況調査や耐震補強などのご相談もお受けしています。今、お住まいの住宅で、気になっている部分、ご不明な点や疑問点などあれば、電話やメールなどでお気軽にご相談下さい。

建築設計事務所 独楽蔵(こまぐら) 担当:長崎まで
04-2964-1296 komagura@komagura.jp

この住宅の紹介ページはこちら↓
works:中古物件で、子育て世代のしあわせな家づくり〜築32年の木造一戸建て住宅をリフォーム(千葉県柏市)〜

独楽蔵 建築設計事務所 ホームページ top
ブログ top




関連記事

ペンダントライト【ルイスポールセンの『PH5』限定色『Brass(真鍮)』が届きました】

ペンダントライト【ルイスポールセンの『PH5』限定色『Brass(真鍮)』が届きました】の画像

ペンダントライト【ルイスポールセンの『PH5』限定色『Brass(真鍮)』が届きました】

お客さんの住宅のダイニングテーブルに取り付けるペンダントライトが届きました。ルイスポールセンの『PH5』です。ポールへニングセンにより1958年にデザインされた「PH5」。シェードのカラーがいろいろあるのですが、現在、名作PH 60周年記念モデルとして、限定色で『Copper(銅)』と『Brass(真鍮)』が発売されています。(通常品よりちょっと値段が高めです)写真は『Brass(真鍮)』タイプ。シェードの表面の真鍮素材にポリッシュ仕上げが施してありますので、指紋がつかないように中身は見てないですし、手を付けていません。丁寧に作業用の手袋まで同封されていました。シェードの金属の光沢が通常のタイプとどんな風に違って見えるのか、取り付けた姿が楽しみです。しかし、プロダクトはもちろん、その箱もIMACみたいで格好いいですね。(取付の写真はHPから拝借しました)

【一括りに木材といっても使う部位で樹種もいろいろ】設計事務所の家づくり(川越)

【一括りに木材といっても使う部位で樹種もいろいろ】設計事務所の家づくり(川越)の画像

【一括りに木材といっても使う部位で樹種もいろいろ】設計事務所の家づくり(川越)

床はヒノキの無垢板(節なし)、壁は合板に塗装の上、杉の無垢板 目透かし張り(節なし)、造り付けダイニングテーブル、天板はタモの無垢材、枠はタモ集成材(塗装前)

【日本瓦葺きの住宅(いぶし瓦)瓦葺きの様子②】設計事務所の家づくり

【日本瓦葺きの住宅(いぶし瓦)瓦葺きの様子②】設計事務所の家づくりの画像

【日本瓦葺きの住宅(いぶし瓦)瓦葺きの様子②】設計事務所の家づくり

入間市内の新築住宅の建築現場です。
三州瓦の『いぶし瓦』葺きの様子です②寄せ棟の隅棟や外壁との取り合い部分など、役物の部分などの収まり写真です。