埼玉県日高市の新築木造住宅/リフォームは建築設計事務所/独楽蔵へ

【家で過ごそう!】『気持ちはキャンプ!』

週末は、家の中や庭の片付けが日常化したこの頃。物入れを片付けていると、奥にしまってあった「花火」を息子が見つけてしまいました。突然「花火がしたい!」というので、片付けそっちのけで、ちょっとだけ花火を・・・。

いつ買ったのか忘れるくらい、物入れの肥やしになっていた「花火」ですが、ちゃんと使えるモノですね。やり出すと案外たのしいですし・・・。気持ちは、キャンプに出かけているという妄想です。

庭は、まだ、蚊や虫が少なくて、風が涼しいくて気持ちがいいです。

独楽蔵(設計事務所)ホームページ TOP
ブログ TOP




関連記事

【思い出の家と新しい家】住空間による記憶の連なり

【思い出の家と新しい家】住空間による記憶の連なりの画像

【思い出の家と新しい家】住空間による記憶の連なり

完成した新居を引き渡す日は、お客さまはもちろん、私にとっても感慨深い瞬間です。なかでも小さなお子さんが、家中を走り回ったり、無垢材の床に寝転がったりと、五感をフルに使って家を楽しんでいる様は、見ているこちらまで心が躍ります。

【10月の暮らしの相談デスク】は『暖(薪ストーブ)のつどい』

【10月の暮らしの相談デスク】は『暖(薪ストーブ)のつどい』の画像

【10月の暮らしの相談デスク】は『暖(薪ストーブ)のつどい』

11月の暮らし相談デスクは、11/12(土)です。少し、肌寒くなって、暖房が恋しくなる時期です。「暮らし相談デスク」のテーマは「暖のつどい」。火にまつわるお話をメインに、建築のご相談に対応させていただきます。実際に店内にも、薪ストーブや火のツールなどがあったほうが、いいのではないかと思って、アイテムをお借りできないか薪ストーブの専門店「東京ストーブ(下高井戸)」のショールームに先日、ご相談に行ってきました。「東京ストーブ」さんには、設計した住宅や施設に薪ストーブを導入する際に、いつもお世話になっています。

【第6回 暮らしの相談デスク】テーマは『ものを飾りたくなる壁の仕上げ』

【第6回 暮らしの相談デスク】テーマは『ものを飾りたくなる壁の仕上げ』の画像

【第6回 暮らしの相談デスク】テーマは『ものを飾りたくなる壁の仕上げ』

次回の「暮らし相談デスク」は、9/3(土)。今回のテーマは「ものを飾りたくなる壁の仕上げ」についてです。インテリアを考える上で、壁の素材や色は、空間の印象を決める大切なアイテムのひとつです。一般的な住宅の壁は、クロス(壁紙)で仕上げる場合が多いのですが、その他にも、板や合板(ごうはん)、漆喰(しっくい)やタイルにペンキ仕上げなど、さまざまな選択肢があります。今ある壁を少し見直してあげると、より心地よく、自分らしい暮らしの風景が見えてくるかもしれません。