玄関ドアは作ればいい。木製建具のススメ|入間市の設計事務所
玄関ドアは、メーカーのカタログから選ぶ方が多いですが、気に入ったものがなければ作ってしまうのも一つの方法です。建具屋さんが製作する木製ドアの魅力と、製作の流れを設計事務所がご紹介します。
家づくりから考える街づくり|埼玉県入間市・飯能市の設計事務所
街づくりは、大きな公園や道路だけではありません。暮らしとデザインをよく考えた住宅が増えることで、街は変わっていきます。門前の明かりや庭の緑、家族の風景から考える、設計事務所の街づくりをお話しします。
家づくりは暮らしづくり|入間市の設計事務所が建てる木造住宅
「家はつくります。家のある人生もつくっている。」設計しているのは空間でも、気持ちは家族の新しい暮らしづくり。現在のお困りごとをヒントに、敷地や間取り、予算まで一緒に考える、入間市の設計事務所の家づくりです。
「持ち家」VS「賃貸」論争に思う家づくりの本質|入間市の設計事務所
持ち家と賃貸、どちらが得か。お金の損得の話ばかりになりがちなこの論争に、設計者が感じる違和感をお話しします。魅力を感じる暮らしは人それぞれ。家や暮らしの本質を、写真とともに入間市の設計事務所が考えます。
平安時代の家相と建物|入間市の設計事務所が語る家相について②
家相の成り立ちを、平安時代の住居からひもときます。寝殿造りの暮らしや、家相が貴族と陰陽師のものだった理由、現代の家相との違いを、家相を確認しながら家づくりをする入間市の設計事務所がお話しします。
建築のデザイン事務所も家相を気にします|入間市の家づくりと家相①
「家相」なんて気にしないと思われがちな建築のデザイン事務所も、実は家相を確認しています。普段使っている家相テンプレートや、家相が理にかなっている理由を、入間市の設計事務所がご紹介します。
ガイナーレ鳥取の芝生事業と庭づくり|埼玉県入間市の設計事務所
ガイナーレ鳥取(サッカーJ3)が、耕作放棄地を使って始めた芝生事業。砂地で水はけがよく、地下水が豊富な弓ヶ浜半島の特性や、「淡水レンズ」の話を、芝生の庭づくりにも関心のある入間市の設計事務所がご紹介します。
家は故郷(ふるさと)|入間市の設計事務所が考える家づくり
人は誰でも、風景や味覚、幼なじみとの思い出といった「ふるさと」を持っています。その糸をたぐると、家族や我が家の佇まいにたどりつきます。住宅雑誌に出した意見広告をもとに、入間市の設計事務所が家づくりへの思いをお話しします。
大地震で家はどうなる?地盤のリスク|入間市の設計事務所が解説
NHKスペシャルで紹介された、熊本地震の解析から新たにわかった地盤のリスク。軟弱粘土層の厚みで地震波が共鳴し、揺れが増幅されるケースとは。地耐力や地盤調査の基本とあわせて、入間市の設計事務所が分かりやすくお話しします。
DIYで枕木のテラスをつくる方法|入間市・日高市の設計事務所
DIYで作れて耐久性もある、中古枕木のテラス。浮かして並べる設置のコツ、7年経ってもメンテナンスなしだった実例、防腐剤の入っていないオーストラリア産ユーカリ材の特徴を、自宅で試した設計事務所がお話しします。
旧耐震・新耐震の違いと住宅の耐震化の現状|入間市の設計事務所
2016年の熊本地震では、旧耐震基準の建物に被害が集中しました。1981年を境にした旧耐震・新耐震の違いや、耐震診断のデータから見える住宅の耐震化の現状を、入間市の設計事務所KOMAGURA WESTがわかりやすく解説します。











