【綺麗な薪とそうでもない薪】薪ストーブのある生活

【綺麗な薪とそうでもない薪】薪ストーブのある生活

窓から自分が作った薪が見えると、何だか満足な気持ちになります。自分の中では、薪の中にも違いがあって、キレイな薪は、なるべくよく見える場所に、キレイに積みたくなります。

室内から見える場所に薪を積むと、見ていて気持ちがいいんです。

そして、「いい薪」は、なるべく燃やさずに「見せ薪」として、長く積んで置きたくなります。ですから、あまりキレイでなかったり、不揃いな薪から、先に燃やしていきます。そういう薪は無くなっても、気にならない場所に置いてありますし・・・。

この感覚は家人には、まったくわからないみたいで、私の知らないうちに、お構いなくキレイな薪からドンドン燃やされるので、「あ〜〜〜。」ということが、よくあります。

ボーッと外を見ていると2台の車のアンテナが同じ角度でした。

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