埼玉県入間市の新築木造住宅は建築設計事務所/独楽蔵へ

【設計事務所の新築木造住宅の現場】床暖房にハイブリッド給湯器「ECO ONE(エコワン)」を採用

入間市の新築住宅の現場です。大工工事も終盤で現在、リビングの床のフローリングの施行中です。床下には床暖房の温水を通すためのパネルが設置されています。従来よりも低温水(約40度)で、効率よく放熱するような設計になっているそうです。完成後の使い心地が楽しみです。

ハイブリッド給湯器「ECO ONE(エコワン)」を採用

この住宅では熱源にハイブリッド給湯器「ECO ONE(エコワン)」を採用しました。ガスの瞬発力と電気の持久力で、効率よい給湯・暖房が可能なハイブリッド給湯器ですが、低燃費で、ランニングコストを低く抑えることができるのが大きな特徴の一つです。

建築設計事務所 独楽蔵(こまぐら)では、新築の木造住宅はもちろん、庭づくりや古民家や中古住宅のリフォーム、リノベーション、現況調査や耐震補強などのご相談もお受けしています。今、お住まいの住宅で、気になっている部分、ご不明な点や疑問点などあれば、電話やメールなどでお気軽にご相談下さい。

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