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【住宅の外壁の配色を考える】 設計事務所の住宅設計

【住宅の外壁の配色を考える】 設計事務所の住宅設計の画像

【住宅の外壁の配色を考える】 設計事務所の住宅設計

建物の外部の色を決める際に、建物を主役として目立たさせるのではなく、植栽や住み手の暮らしの背景として、風景になじむように考えたほうがうまくいく場合が多い気がします。商業建築の場合は、ちょっと違いますが・・・。

【まずは木造基礎の補強から】狭山市 築100年の古民家リノベーション

【まずは木造基礎の補強から】狭山市 築100年の古民家リノベーションの画像

【まずは木造基礎の補強から】狭山市 築100年の古民家リノベーション

狭山市 民家の改造の現場です。建物の骨格だけを残して、新しくリノベーションするためには、まずは足下から・・・。

和紙&白木とコンクリート打ち放しは、とっても相性がいい

和紙&白木とコンクリート打ち放しは、とっても相性がいいの画像

和紙&白木とコンクリート打ち放しは、とっても相性がいい 川口市

和紙とコンクリート?白木とコンクリート?一見、相性が悪そうな素材通しですが・・・、実はとっても相性がいいんです!

入間市豊岡のテナントハウス[area-T-one] デッキテラス工事中

入間市豊岡のテナントハウス[area-T-one]  デッキテラス工事中の画像

入間市豊岡のテナントハウス[area-T-one] デッキテラス工事中

外部のデッキテラスの工事中です。デッキは、耐久性やメンテナンスを優先して、ウッドチップと樹脂の複合材を使用しています。

薪ストーブの道具 冬じまい 設計事務所のアトリエ

薪ストーブの道具 冬じまい 設計事務所のアトリエの画像

薪ストーブの道具 冬じまい 設計事務所のアトリエ

暖かくなってきたので、冬の間、薪ストーブで使っていた道具や薪を入れていたワイン樽を片付け。マトリョーシカのように、日本の樽の中に洋樽を入れて仕舞います。

新築木造住宅の杉板(西川材)の外壁が、初々しくて眩しい

新築木造住宅の杉板(西川材)の外壁が、初々しくて眩しいの画像

新築木造住宅の杉板(西川材)の外壁が、初々しくて眩しい

川越南古谷の住宅の現場です。内部の大工工事がおおまかに終了して、大工さんが家の外側に出てきました・・・。外壁の一部に、杉板を下から重ねながら張っていく南京下見張りを作業中です。

飯能銀座商店街 前島商店さん 竣工後 約3ヶ月

飯能銀座商店街 前島商店さん 竣工後 約3ヶ月の画像

飯能銀座商店街 前島商店さん 竣工後 約3ヶ月

埼玉県飯能市の銀座通り商店街に面してご商売をされていた築100年の店舗兼住宅の建物。その一部解体&増築して(全体的には減築)、新しいオフィス空間にリノベーションする計画でした。完成して、お引渡しをしてから、数ヶ月が経過しました。夜、ちょうど飯能銀座商店街の前を通ったので、外観の写真を撮らせてもらいました。さりげないライトアップが商店街に彩りを添えていました。

屋根(軒)の有無で、こんなに違う杉板の経年変化(10年間)

屋根(軒)の有無で、こんなに違う杉板の経年変化(10年間)の画像

屋根(軒)の有無で、こんなに違う杉板の経年変化(10年間)

長い年月によって、その他の条件は同じでも、屋根(軒)があるかないかで、経年変化、汚れなどがずいぶん違ってくるのがおわかりになるでしょうか?

【南側外壁:杉板(南京下見板)経年変化10年 ③】木造住宅のメンテナンス

【南側外壁:杉板(南京下見板)経年変化10年 ③】木造住宅のメンテナンスの画像

【外壁:杉板(南京下見板)経年変化10年 ③】木造住宅のメンテナンス

南面&軒なしで、塗るのが一番めんどくさい場所だったということもあり、10年間メンテナンスをしていない箇所です。①南からの直射日光の紫外線&温度差 ②直接の雨に濡れる ③川に近いので、湿気があるなどの厳しい条件から、塗装面はかなり劣化しています。

入間市豊岡テナントハウス [area-T-one] テナント募集中!

入間市豊岡テナントハウス [area-T-one] テナント募集中!の画像

入間市豊岡テナントハウス [area-T-one] テナント募集中!

いよいよ足場が解体されて、外構工事の最中です。右側の建物(15坪+15坪)は、すでにテナントさんが決まってしまいましたが、左側(単独15坪)の建物は、まだテナント募集中です。

【建築設計事務所 独楽蔵のアトリエ】 2019/04 新緑の風景

【建築設計事務所 独楽蔵のアトリエ】 2019/04 新緑の風景の画像

【建築設計事務所 独楽蔵のアトリエ】 2019/04 新緑の風景

昨日は4月にはめずらしい冷たい雪の日でしたが、今日は気持ちいい天気になりました。ちょっと風が強かったけど・・・。ケヤキやソロ、エゴやイロハモミジも若葉が出てきました。

【南面屋根有り:外壁の杉板(南京下見張り) 10年目の経年変化 ②】木造住宅のメンテナンス

【南面屋根有り:外壁の杉板(南京下見張り) 10年目の経年変化 ②】木造住宅のメンテナンスの画像

【南面屋根有り:外壁の杉板(南京下見張り) 10年目の経年変化 ②】木造住宅のメンテナンス

直射日光の温度差や紫外線、強風の際の風雨などからなのか、木目の夏目の部分(白くて柔らかい部分)が、塗装と一体になって硬化したモノが落下して、浮造り(うづくり)仕上げのようになりました。