2018年11月の記事一覧
【アウトドアと室内が有機的に絡み合う家】入間市の新築木造住宅コンセプトイラスト
【アウトドアと室内が有機的に絡み合う家】入間市の新築木造住宅コンセプトイラスト
少し先の未来を想像しながら、新しい生活をお客さんといっしょに考えて見ました。
近未来のたのしい創造・・・。はやく家を建てたい気持ちを、ちょっと抑えつつ・・・、
完成予想のイラストをお持ちになって、欧州へ・・・。
近未来のたのしい創造・・・。はやく家を建てたい気持ちを、ちょっと抑えつつ・・・、
完成予想のイラストをお持ちになって、欧州へ・・・。
【サーフィンと子育て・平屋の暮らし】コンセプトスケッチ(千葉県匝瑳市)
【サーフィンと子育て・平屋の暮らし】コンセプトスケッチ(千葉県匝瑳市)
海と広い敷地を求めて九十九里の匝瑳に移住。デッキテラスの真ん中にある玄関を挟んで、右が家族のスペース、左が子どもたちのスペースです。
杉の無垢外壁と階段ステージの家|所沢市の新築|入間市の設計事務所
所沢市小手指の新築住宅。杉の無垢材の外壁と塔状の外観、外階段の先のステージや中庭のデッキテラスを生かし、友人・知人を気兼ねなく招けるパーティ空間を実現しました。
石州瓦(赤瓦)はなぜ赤い?石見・出雲の風土|入間市の設計事務所
赤い石州瓦の屋根が並ぶ石見地方の集落を紹介します。石州瓦が赤い理由(出雲の来待石を使った釉薬)と、1200度以上で焼く特徴を、入間市の設計事務所KOMAGURA WESTが解説します。
埼玉県川越市のカフェ「MONO MOON」、完成15年の佇まい
埼玉県川越市のカフェ兼用住宅「MONO MOON」を、完成から15年ぶりに訪ねました。栗材のカウンターや中古枕木の柱が、時間を重ねて深みを増した店内と、変わらぬ佇まいをご紹介します。
埼玉県入間市|醤油蔵群のリノベーション「西山荘STREET」
埼玉県入間市、江戸中期から200年続いた繁田醤油(キッコーブ醤油)の工場・蔵・日本家屋群をリノベーションした複合施設「西山荘STREET」。敷地を貫く通路でつながる各棟を、事務所やホールなど多様な用途に再構築しました。
木造新築平屋建て 建具屋さん(倉島木工所さん)の事務所兼ショールーム
埼玉県飯能市に建つ木工所の事務所兼ショールーム
埼玉県飯能市双柳926 TEL 042-972-2714
埼玉県飯能市双柳926 TEL 042-972-2714
蜻蛉亭(とんぼ亭)|飯能市・名栗川畔の別亭|入間市の設計事務所
飯能市・名栗川畔の会席料理店「清河園」に設計した別亭「蜻蛉亭(とんぼ亭)」の事例です。清流を望むテーブル席と個室、ガラススクリーンの外観まで、入間市の設計事務所KOMAGURA WESTがご紹介します。
西武池袋線 飯能駅の南口から徒歩6分。『会席料理/和膳 清河園』は、清流、名栗川(入間川沿い)のほとりに建つ飲食店。名栗川沿いの桜や新緑、紅葉など、季節ごとに表情を変えるロケーションを感じながら、会席料理やランチを楽しむことがデスマス。 4階建ての本館の脇に、テーブル席と個室の客席を持つロケーションを贅沢にたのしむための別亭を計画しました。
西武池袋線 飯能駅の南口から徒歩6分。『会席料理/和膳 清河園』は、清流、名栗川(入間川沿い)のほとりに建つ飲食店。名栗川沿いの桜や新緑、紅葉など、季節ごとに表情を変えるロケーションを感じながら、会席料理やランチを楽しむことがデスマス。 4階建ての本館の脇に、テーブル席と個室の客席を持つロケーションを贅沢にたのしむための別亭を計画しました。
16角形の多目的スペース|坂戸市の2世帯住宅|入間市の設計事務所
埼玉県坂戸市の木造2世帯住宅。リビング脇に、本棚と木製建具を配した16角形の多目的スペースを設け、家族それぞれの居場所になる有機的な空間をつくりました。
太宰府市|完成10年、4世代の家へ
福岡県太宰府市、10年前に設計した住宅を三世帯・四世代の家へ大改造する計画のため、これまでの暮らしぶりを調査にお邪魔しました。前庭や玄関、リビングなど、増築前の既存住宅部分の様子をご紹介する前編です。
飯能市|完成10年、名栗の古民家
埼玉県飯能市名栗、築150年の古民家を大改修してから10年。かつて囲炉裏があった場所には薪ストーブの火が戻り、人が自然と集まる家になりました。ご家族が大切に住み継いできた、山里の暮らしをご紹介します。













