2019年11月の記事一覧

2019年11月の記事

我が家の庭の紅葉

我が家の庭の紅葉の画像

我が家の庭の紅葉

最近は、夜や朝しか見ていなかったけど、今日、日中に仕事から帰ってきたら、庭が結構キレイに見えた。黄色いのは『ソロの木』、赤と緑のグラデーションは『イロハモミジ』下の方で、赤く紅葉しているのは『ドウダンツツジ』、ずっと向こうの緑の大木は、『榎』。

【木造&鉄骨造&鉄筋コンクリート造の基礎の違い】設計事務所の現場監理

【木造&鉄骨造&鉄筋コンクリート造の基礎の違い】設計事務所の現場監理の画像

【木造&鉄骨造&鉄筋コンクリート造の基礎の違い】

なんだか、農業用のマルチシートを張った畑のように見えるかもしれませんが、坂戸市の幼稚園の第二園舎の新築工事現場です。ただいま、基礎工事中。「鉄筋コンクリート」や「鉄骨」の建物ですと、かなり地面を深く掘って、大きな基礎をつくる必要があります。今回の園舎は、木造平屋の建物なので、地面もあまり掘削せずに済んで、見た目も、かなり小規模な基礎です。

【紅葉の始まりは、表の『ソロの木』から・・・】設計事務所の庭

【紅葉の始まりは、表の『ソロの木』から・・・】設計事務所の庭の画像

【紅葉の始まりは、表の『ソロの木』から・・・】設計事務所の庭

雨が降った後に晴れた日は、落ち葉がカラカラと雨のように降ってきます。エントランスの枕木デッキの上は、黄色からオレンジのグラデーションの落ち葉のじゅうたん。紅葉の始まりは、表のソロの木から・・・。紅葉の仕方で、風が何処を抜けていくのかがわかります。

「大嘗宮」から「窓展:窓をめぐるアートと建築の旅」に変更

「大嘗宮」から「窓展:窓をめぐるアートと建築の旅」に変更の画像

「大嘗宮」から「窓展:窓をめぐるアートと建築の旅」に変更

今日は、雨の中、皇居で一般参観になっている『大嘗祭』の舞台の大嘗宮を見に出かけたのですが、入場は15:00までだったようで、残念ながら入れませんでした。ちゃんと調べておけばよかったです。予定では、皇居を通り抜けた後に、竹橋まで歩いて見に行こうと思っていた東京国立近代美術館に、直接行くことにしました。

【武蔵野の雑木の落ち葉で、落ち葉堆肥づくり2019】設計事務所のアトリエ

【武蔵野の雑木の落ち葉で、落ち葉堆肥づくり2019】設計事務所のアトリエの画像

【武蔵野の雑木の落ち葉で、落ち葉堆肥づくり2019】設計事務所のアトリエ

設計事務所独楽蔵の敷地内には、武蔵野の風情を残す雑木の巨木がたくさん。ケヤキ、コナラ、カシ、エゴ、イロハモミジ、ソロなど樹種も様々。これから、12月に向かって、その木々の落ち葉が、驚くほど落ちる季節になります。庭掃除で、落ち葉を掃き集めると、ホントに山ができるようなすごい量になるので、それをいちいちゴミ袋に詰めて捨てるのは、ちょっと無理かもしれません。一番楽ちんなのは、1カ所に、掃き貯めて、『落ち葉堆肥』をつくってしまうこと。水と米ぬかを加えながら、長靴を履いて、踏み固めると体積も少なくなりますし、火がついて火事になることもありません。ちょうど、一年間置けば完成です。

【街中の森(武蔵野の雑木林)】入間市市役所前:設計事務所のアトリエ(庭)

【街中の森(武蔵野の雑木林)】入間市市役所前:設計事務所のアトリエ(庭)の画像

【街中の森(武蔵野の雑木林)】入間市市役所前:設計事務所のアトリエ(庭)

まわりは入間市役所やマンション、飲食店、駐車場などに囲まれた住宅街の真ん中。設計事務所:独楽蔵(こまぐら)のアトリエは、ケヤキ、エゴ、ソロ、イロハモミジ、コナラなど武蔵野を代表する雑木の大木がたくさん残る雑木林を形成しています。

【今年の冬至は12/22】設計事務所 夜のアトリエ

【今年の冬至は12/22】設計事務所 夜のアトリエの画像

【今年の冬至は12/22】設計事務所 夜のアトリエ

今年の冬至は12/22。まだ一ヶ月くらい先ですが、ずいぶん日が短くなってきました。

【知らない路地を散歩】犬のいる生活

【知らない路地を散歩】犬のいる生活の画像

【知らない路地を散歩】犬のいる生活

知らない場所をふらふらと散歩。わんこがいると知らない路地とか普通に入っていけるからたのしい。

【薪ストーブのスペースを冬支度】埼玉の設計事務所のアトリエ

【薪ストーブのスペースを冬支度】埼玉の設計事務所のアトリエの画像

【薪ストーブのスペースを冬支度】埼玉の設計事務所のアトリエ

独楽蔵の事務所の半地下ホールです。今週末は寒くなるということで・・・、今日は日中は暖かかったので、ストーブ廻りの冬支度。

【祖父が亡くなった時の思い出】シティホール飯能(セレモニーホール)の内覧会

【祖父が亡くなった時の思い出】シティホール飯能(セレモニーホール)の内覧会の画像

【祖父が亡くなった時の思い出】

今週末の11/9.10は、一般の方々に施設を見ていただく内覧会です。午前中に様子を見に行ってきましたが、今日は天気もよくて、建物の内部も外も、たくさんの人たちで賑わっていました。

【マユミの木】入間市豊岡のテナントハウス『area-T-one』

【マユミの木】入間市豊岡のテナントハウス『area-T-one』の画像

【マユミの木】入間市豊岡のテナントハウス『area-T-one』

建物の脇のマユミの木に赤い実がなっていて、秋の風情。ちなみに、マユミの枝は柔軟性があって、弓の材料にな使われていたことから「真弓」という名前になったそうです「真」は「最高の」という意味で、高級な弓材だったみたいです。

【ケヤキは堅いなぁ・・・】建築家のアトリエ

【ケヤキは堅いなぁ・・・】建築家のアトリエの画像

【ケヤキは堅いなぁ・・・】建築家のアトリエ

二股に部分や根元に近い太い部分ばかりが残っています。木目も複雑で、薪割りしにくい箇所です。そろそろ落ち葉の季節で、落ち葉掃きの際に邪魔なので、ちょっと面倒くさいですが、処理することに・・・。