暮らしのイベント|月一マルシェ・オープンハウスの記録

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【思い出の桜を残す】入間市豊岡の大樹に寄り添う家づくり

【思い出の桜を残す】入間市豊岡の大樹に寄り添う家づくりの画像

【思い出の桜を残す】入間市豊岡の大樹に寄り添う家づくり

敷地内の桜を残して計画した住宅。最近は朝夕が冷えるので、まだ、7分咲きくらいですが、今年も咲いてくれました・・・。

【家の庭に近所の子供たちが鬼ごっこ】人が集まる家づくり

【家の庭に近所の子供たちが鬼ごっこ】人が集まる家づくりの画像

【家の庭に近所の子供たちが鬼ごっこ】人が集まる家づくり

水槽の中でマグロが回遊するように、子どもたちが鬼ごっこをして、家の周りをぐるぐると・・・。犬も興奮して家の中を行ったり来たり。

春はもうすぐ!川越市新宿町の新築木造住宅 植樹工事の様子

春はもうすぐ!川越市新宿町の新築木造住宅 植樹工事の様子の画像

春はもうすぐ!川越市新宿町の新築木造住宅 植樹工事の様子

今日は先日、お引き渡しした川越市新宿町の住宅の植樹工事がありました。魅力的な街並みをつくるために今回は隣り合う住宅2棟の植栽を作っていきます。植木の買い付けや草木の流通量が多くなる春を待っての工事です。

【薪ストーブに花を飾る】ミモザの季節

【薪ストーブに花を飾る】ミモザの季節の画像

【薪ストーブに花を飾る】ミモザの季節

ミモザの正式名称は「アカシア」。オーストラリアが原産で、早春に咲く黄色い花が春を知らせてくれます。近所でたわわに咲いていたミモザを少し分けてもらいました。大きめの花瓶に生けて、リビングの薪ストーブの天板に置きました。薪ストーブは冬のシーズンしか使いませんので、春から秋にかけて、その天板は花を飾るのにはちょうどいいスペースになります。冬は生火の揺らぎが室内に、暖かさと彩りを添えてくれますが、冬以外は花を飾ってみるといいかもしれません。

【平成は巨大地震の時代だった】木造住宅の耐震化

【平成は巨大地震の時代だった】木造住宅の耐震化の画像

【平成は巨大地震の時代だった】木造住宅の耐震化

「震度7」が導入されてから初めて観測されたのが、1995年(平成7年)の阪神・淡路大震災です。しかし、それから現在までの数十年で、「震度7」が6回も観測されています。ですから、平成は巨大地震の時代だったともいえます。

【我が家の灯りは灯台の灯り】家づくりその後

【我が家の灯りは灯台の灯り】家づくりその後の画像

【我が家の灯りは灯台の灯り】家づくりその後

夜おそく、家に帰ったときに、駐車場から玄関を・・・。廻りが真っ暗な中で、我が家の明かりが見えるとホッとしますね。

【障子紙の補修は犯人の手形】家づくりその後

【障子紙の補修は犯人の手形】家づくりその後の画像

【障子紙の補修は犯人の手形】家づくりその後

子どもも小学校の高学年になると、障子も破れなくなることが最近やっとわかってきた。