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薪ストーブ

薪ストーブでダッチオーブン料理|熾火と五徳の使い方|入間市

薪ストーブでダッチオーブン料理|熾火と五徳の使い方|入間市の画像

薪ストーブで料理に挑戦!ダッチオーブンと網焼き

薪ストーブは、暖房だけではなくて、料理にも使えます。炉内が「熾火:おきび」になってから、五徳を置いた上に、ダッチオーブンや網焼きで料理に挑戦します。ローストチキンや焼きリンゴ、ジャガバターなど・・・。網の上では、お餅なども焼けますよ。

ドブレ640CBでダッチオーブン料理|鶏もも肉が20〜30分|日高市

ドブレ640CBでダッチオーブン料理|鶏もも肉が20〜30分|日高市の画像

【薪ストーブ(ドブレ640CB)を使って、ダッチオーブン料理】薪ストーブのある暮らし

ドブレ640CBの薪ストーブの炉内で、ダッチオーブンを使った簡単料理。骨付きの鶏もも肉と野菜を入れて、待つこと20〜30分。蓋がスキレットになる薄型のダッチオーブンの使い心地も、日高市の我が家の暮らしからご紹介します。

木元竹末(きもとたけうら)とは?木は元から竹は末から|入間市

木元竹末(きもとたけうら)とは?木は元から竹は末から|入間市の画像

木元竹末(きもとたけうら)とは?木は元から竹は末から

「木は元から、竹は末から」。薪割りの先人の教え「木元竹末(きもとたけうら)」とは?元口・末口の意味と、ケヤキの丸太を実際に斧で割った体験、太い薪の割り方を、入間市の設計事務所の目線で綴ります。

薪割り用のねじり楔(くさび)を使ってみる

薪割り用のねじり楔(くさび)を使ってみるの画像

【薪割り用のねじり楔(くさび)を使ってみる】薪ストーブのある生活

割るのには、ねじり楔(くさび)が、効果的だということなので、ちょっと試してみました。楔(くさび)は、チェンソーで有名なハスクバーナ(スウェーデン)のモノ。ねじりが入っているので、割りやすいとのことです・・・。最初はハンマーで少しづつ叩きながら、くさびを打ち込んでいくそうです。

【薪ストーブは加湿器代わり・・・?】薪ストーブのある暮らし

【薪ストーブは加湿器代わり・・・?】薪ストーブのある暮らしの画像

【薪ストーブは加湿器代わり・・・?】薪ストーブのある暮らし

薪ストーブの天板の上に、水の入った水鉢やお鍋を置いておくと加湿器いらず・・・

薪ストーブの煙突は何のため?ドラフトの仕組みと4つの条件

薪ストーブの煙突は何のため?ドラフトの仕組みと4つの条件の画像

第1回:薪ストーブの煙突は何のためにあるか? (ペレットストーブとの大きな違い)

薪ストーブの煙突は、煙を出すだけのものではありません。ドラフト(上昇気流)で自然排気と自然給気を行い、薪の燃焼を支えています。強いドラフトをつくる煙突の4つの条件と、ペレットストーブとの違いを、設計者が解説します。

木質ペレットはホームセンターで買える?|流通が少ない理由と価格

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第2回:優れているのに、なぜか認知度の低いペレットストーブ(木質ペレット)

木質ペレットは、間伐材やおが屑を乾燥・圧縮した小粒の固形燃料。灯油と比べた価格、国内の生産量、そして近所のホームセンターに置いていない理由まで、設計者の目線で調べてまとめました。ペレットストーブの連載・第2回です。

ホワイトペレットと全木ペレットの違い|日本と欧州のお国柄

ホワイトペレットと全木ペレットの違い|日本と欧州のお国柄の画像

ホワイトペレットと全木ペレットの違い|日本と欧州のお国柄

木質ペレット燃料の3つの種類(ホワイト・全木・バーク)の違いを、日本とヨーロッパで比べました。日本は全木ペレットが多く、欧州はホワイトが基本。発熱量や灰、クリンカーの違いも、ペレットストーブの視点で解説します。

木質ペレットの需要を増やす3つの提案|薪ストーブ・猫砂|入間市

木質ペレットの需要を増やす3つの提案|薪ストーブ・猫砂|入間市の画像

木質ペレットの需要を増やす、今できること

上記の問題を根本的に解決するには「大きな工場での大量生産して、ペレットの単価を下げること」と「ペレットストーブ、産業・家庭用のボイラーの普及による需要の増加」の両方が必要ですが、現状ではなかなか難しいところです。現状でペレットの使用量を増やすためには、ペレットストーブやボイラー以外の使用の仕方を提案をすべきだと思います。

薪ストーブでペレットを燃やす|ペレットバスケットの自作|入間市

薪ストーブでペレットを燃やす|ペレットバスケットの自作|入間市の画像

薪ストーブでペレットを燃やす|ペレットバスケットの自作

薪ストーブでペレットを燃やす使い方を、ペレットバスケットの自作(100円ショップの網)の失敗談とともにご紹介します。薪との併用や、埼玉県のペレットストーブ補助金の話も、入間市の設計事務所の目線で綴ります。

おがくずで薪ストーブの点火剤を自作|封筒に詰めるだけ|入間市

おがくずで薪ストーブの点火剤を自作|封筒に詰めるだけ|入間市の画像

おがくずで薪ストーブの点火剤を自作|封筒に詰めるだけ

薪ストーブの薪づくりの際に、チェンソーを使うと、大量の『おが屑』が出ます。これ、いつももったいないなぁ〜と思っていたので、封筒に詰めて、薪ストーブの点火剤をつくることにしました。市販の点火剤も、木材のチップをロウで固めたモノがありますので、機能的には同じことです。

【ペレット番外編 オガライトって知ってますか?】薪ストーブのある暮らし

【ペレット番外編 オガライトって知ってますか?】薪ストーブのある暮らしの画像

【ペレット番外編 オガライトって知ってますか?】薪ストーブのある暮らし

材木を製材する際には、原材料の約7%が、おがくずになるそうです。なんだか、とってもモッタイナイ気がします。確かに、薪作りでチェンソーを使っていても、かなりのおがくずが出ます。おがくずの山が出来ます。これも、とってもモッタイナイ!と、いうことで、我が家では、おがくずをかき集めて、一ヶ月くらい軒下で放置して乾燥させています。乾燥させたおがくずの山をスコップで封筒に詰めて、頭をねじって、薪ストーブの点火剤として、使用しています。