住宅設計を通して『家づくり』や、店舗やクリニック、こども園などの建築をデザインしている設計事務所

設計事務所 独楽蔵 有機な暮らし

【自宅でリモートワーク】設計事務所の家づくり(日高市)

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【自宅でリモートワーク】設計事務所の家づくり

今日は打ち合わせや現場確認の予定もなく、雨で事務所の整備もできないので、自宅で図面の作図やweb廻りのリモートワークです。事務所の電話は転送にしてありますし、連絡や施工業者さんとのやりとりはLINEでできるので、一応、困ることはありません。仕事が雑務で中断されないので、結構捗りますね。

【アトリエ冬支度】薪ストーブの道具を準備

【アトリエ冬支度】薪ストーブの道具を準備の画像

【アトリエ冬支度】薪ストーブの道具を準備

事務所中庭の軒下にある大きくて、古い味噌樽。中身は冬の薪ストーブの道具が入っています。樽の中から、ウイスキー樽の半割2つ、火の道具を取り出して、ホールの冬支度です。樽を並べてから、その中を薪で山盛り満タンに・・・。とりあえず冬支度おしまい。

『35mmリバーサルフィルムとブローニーフィルム(6×4.5cm)』のフィルムスキャン 埼玉の設計事務所 過去の建築撮影写真の管理

『35mmリバーサルフィルムとブローニーフィルム(6×4.5cm)』のフィルムスキャン 埼玉の設計事務所 過去の建築撮影写真の管理の画像

『35mmリバーサルフィルムとブローニーフィルム(6×4.5cm)』のフィルムスキャン

デジタルカメラ以前は、リバーサルフィルム(35mm)で建物を撮影していたので、事務所には昔のフィルムがたくさん残っています。そして、その写真をデジタル化するためにフィルムスキャンは、普段からよくする作業です。今日、たまたまフィルムの保管ケースをゴソゴソしていたら、ブローニーフィルム(6×4.5cm)がたくさん出てきたので、試しにスキャンしてみました。すると、あまりにも綺麗にスキャンできてビックリ!やっぱり、35mmと全然違いますね・・・。

【冬の日差しと日常】埼玉の設計事務所 アトリエの環境

【冬の日差しと日常】埼玉の設計事務所 アトリエの環境の画像

【冬の日差しと日常】埼玉の設計事務所 アトリエの環境

は冷えましたが、日中はよく晴れて、室内は暖かくなりました。冬は太陽の高度が低いので、部屋の奥のほうまで、日差しが届きます。午後からは、若いご家族のお客様の打ち合わせでしたが、暖かくなったので、薪ストーブに火を付けなくても大丈夫でした。

【季節や天候はプラスマイナスゼロ】設計事務所アトリエの風景

【季節や天候はプラスマイナスゼロ】設計事務所アトリエの風景の画像

【季節や天候はプラスマイナスゼロ】設計事務所アトリエの風景

昨日はお昼頃、突風&激しい天気雨がすごかったですね。ちょうど、年末の大掃除の窓のガラス掃除が終わって、ガラスがキレイになったところだったので、少し濡れてガッカリしました。その反面、最後まで残っていたコナラやクヌギの葉が、強風でずいぶん落ちて、しかもどこかわからないところまで飛んでいってしまったので、朝まであった落ち葉もなくなって、かえってスッキリしました。

仕事納め。近所の『acht8』でランチ

仕事納め。近所の『acht8』でランチの画像

仕事納め。近所の『acht8』でランチ

今日は事務所の窓拭きが終わってから、近所の『acht8』でランチ。いつも美味しい。そして今日も美味しい。ちょうど、野口大介さんという北海道の作家の方の展覧会が開催中でした。とてもよかったので、薄いガラスに挟んである押し花のような植物の作品を購入しました。

【来所されるお客様のおもてなしの道具として】設計事務所の薪ストーブ

【来所されるお客様のおもてなしの道具として】設計事務所の薪ストーブの画像

【来所されるお客様のおもてなしの道具として】設計事務所の薪ストーブ

今日は、午後からお客さんと店舗内装の打ち合わせがあるので、午前中から薪ストーブの火をつけて、半地下ホールを暖かくしています。独楽蔵のアトリエの薪ストーブは、デンマークのスキャン製。事務所と同じ年月、使用していますので約30年選手です。