【陰翳に宿る灯りと暮らし】10月の月一マルシェ「have a LIFE day」のお知らせ
2025年9月24日
暮らし【陰翳に宿る灯りと暮らし】10月の月一マルシェ「have a LIFE day」のお知らせ
本来、人は光と影の移ろいに安らぎを覚え、心の奥に静けさや安心感を見いだすもの。灯りは「ただの明かり」ではなく、暮らしや空間をかたちづくる大切な要素なのです。
ハンモックに揺られながら気づいた「家族の溜まり場」づくり
2025年9月10日
ちょっと思ったこと
家族のライフスタイルが多様化し、個室化が進む現代だからこそ、リビングに「再び集まる理由」を埋め込むことが求められています。遊び心のある家具、火を囲むストーブ、あるいは調理を共に楽しめるキッチン。そうした装置の存在こそが、空間に人をとどめ、関係性を生み出し、結果として「家族の溜まり場」を形づくるのです。
共同体から共鳴体へ 月一マルシェ「have a LIFE day 」が目指すもの
2025年9月8日
暮らし共同体から共鳴体へ 月一マルシェ「have a LIFE day 」が目指すもの
今回は、山梨県北杜市より @telyou さん と @caminonaturallab さん をゲストにお迎えし、それぞれの人や体験、プロダクトを通じて、地域や年齢、性別を越えた新たな出会いや、懐かしい再会の場となりました。
入間のメインストリートに佇む ー KOMATSUYA STEPS 25年目の外壁改修
2025年9月4日
材料入間のメインストリートに佇む ー KOMATSUYA STEPS 25年目の外壁改修
入間市のまるひろの向かいに建つKOMATSUYA STEPSは、鉄骨3階建ての商業テナントビルです。完成から約25年経過しています。オーナーさんから、外壁の縦羽目板(ラワン材)が傷んで来たので、改修の相談を受けました。
【8月は「夏祭り」。夕涼みしながら、縁日気分でたのしいひとときを】
2025年7月26日
暮らし【8月は「夏祭り」。夕涼みしながら、縁日気分でたのしいひとときを】
8月の「@have_a_life_day」は、月一マルシェをお休みしますが、マルシェの仲間たちとともに、ささやかな「夏祭り」を企画しています。
住み継ぐ家のかたち ― 古民家リノベーションOPEN HOUSEのご案内
2025年6月25日
暮らし住み継ぐ家のかたち ― 古民家リノベーションOPEN HOUSEのご案内
築120年の古民家を、家族の新しい暮らしの場として再生。OPEN HOUSEを7/6(日)に開催します。自然と共にある暮らしを体感しに、ぜひ。
本のない読書会、テーマは「量子もつれ」ー「BOOK TALK」とマルシェの風景
2025年5月7日
暮らし本のない読書会、テーマは「量子もつれ」ー「BOOK TALK」とマルシェの風景
最近はこの地域でも、素敵なお店やマルシェ、ワークショップがあちこちで開かれるようになってきて、顔なじみの方と違う場所で再会することも増えてきました。そんな、ゆるやかなつながりの輪が少しずつ広がっていくのがとても嬉しく、暮らしが豊かになっていく予感がしています。
「人や好きに出会う、暮らしのマルシェの日」5/3『have a LIFE day』のお知らせ
2025年4月23日
暮らし「人や好きに出会う、暮らしのマルシェの日」5/3『have a LIFE day』のお知らせ
―5月3日(土)『have a LIFE day』のお知らせ―こんにちは。新緑がまぶしい季節になってきましたね。今日は、月に一度の小さなマルシェ「have a LIFE day」のお知らせです。数
【設計事務所って、どんなところ?】新緑のアトリエ見学ツアー 4/20(日)
2025年4月9日
アトリエの環境【設計事務所って、どんなところ?】新緑のアトリエ見学ツアー 4/20(日)
なんだか敷居も高そうだし、そもそも予算も建築の仕組みもわからない。そんなちょっと怪しい建築設計の仕事場を軽い気持ちで、覗いてみようという企画です。
月1マルシェ「have a LIFE day」 はるかぜ のお知らせ(家づくり無料相談)
2025年3月27日
暮らし月1マルシェ「have a LIFE day」 はるかぜ のお知らせ(家づくり無料相談)
自然素材のカーテンブランド @kurasiku クラシクさんをお招きした2日間。店主の渡邉さんの家を巡りながら、インテリアとカーテンについて実際に体感できるルームツアーも開催されます。私は通常の建築の無料相談をしながら、日曜の午後には、座談会を企画していますので、もしよければご参加ください。
【古民家リノベで新たに購入した古建具を生かす】埼玉県坂戸市
2025年3月16日
設計監理(現場)
計画では、元々の建物に使用していた古建具もリペアして、たくさん再利用する計画です。家づくりの打ち合わせでは、お客さんのほうから、空間をより魅力的にするために、さらにアンティーク建具がほしいというお話がでていて、古道具屋やアンティークショップ、ネットなどで、いい建具があって、それを持ち込みしてもらえれば、それに合わせて現場で対応しますということになっていました。














