本のない読書会、テーマは「量子もつれ」ー「BOOK TALK」とマルシェの風景
2025年5月7日
暮らし本のない読書会、テーマは「量子もつれ」ー「BOOK TALK」とマルシェの風景
最近はこの地域でも、素敵なお店やマルシェ、ワークショップがあちこちで開かれるようになってきて、顔なじみの方と違う場所で再会することも増えてきました。そんな、ゆるやかなつながりの輪が少しずつ広がっていくのがとても嬉しく、暮らしが豊かになっていく予感がしています。
「人や好きに出会う、暮らしのマルシェの日」5/3『have a LIFE day』のお知らせ
2025年4月23日
暮らし「人や好きに出会う、暮らしのマルシェの日」5/3『have a LIFE day』のお知らせ
―5月3日(土)『have a LIFE day』のお知らせ―こんにちは。新緑がまぶしい季節になってきましたね。今日は、月に一度の小さなマルシェ「have a LIFE day」のお知らせです。数
【古民家リノベで新たに購入した古建具を生かす】埼玉県坂戸市
2025年3月16日
設計監理(現場)
計画では、元々の建物に使用していた古建具もリペアして、たくさん再利用する計画です。家づくりの打ち合わせでは、お客さんのほうから、空間をより魅力的にするために、さらにアンティーク建具がほしいというお話がでていて、古道具屋やアンティークショップ、ネットなどで、いい建具があって、それを持ち込みしてもらえれば、それに合わせて現場で対応しますということになっていました。
「家と私の記憶 過去・現在・未来 座談会」参加者募集中!
2025年3月12日
暮らし
暮らしや建築についてのさまざまな想いや、思い出、夢や憧れなどを、参加者の皆さんと語り合う会です。みんなで輪になって雑談をするような雰囲気で進めていきたいと思っていますので、事前に話すことを考えなくても大丈夫です。
明日の「have a LIFE day」2025年2/1(土)のお知らせ
2025年1月31日
暮らし明日の「have a LIFE day」2025年2/1(土)のお知らせ
住まいや住環境にまつわるご相談やアドバイスをしている「暮らし相談デスク」(無料)も、いつも通りのんびり行っています。
月一マルシェ「have a LIFE day」2025年1/11(土)のお知らせ
2025年1月5日
暮らし月一マルシェ「have a LIFE day」2025年1/11(土)のお知らせ
今年、最初の月一マルシェ「have a LIFE day」は来週の2025年1/11(土)。みなさんと日常の暮らしを振り返ってみたり、未来の暮らしについてお話ができると嬉しいです。住まいや住環境にまつわるご相談やアドバイスをしている「暮らし相談デスク」(無料)も、いつも通りのんびり行っています。お住まいの家や庭での悩み、DIYやリノベーション、土地や建築法規、耐震補強、お金のことなど、気になることや不明な点は、お気軽にお声がけください。
世田谷区八幡山の築35年の住宅リノベーション 現場の様子
2024年10月29日
設計監理(現場)
世田谷区八幡山の築35年、木造2階建て住宅の改修現場です。2階にあったLDKの大きな間取り変更と、1階部分に新たに同居することになる祖母スペースをつくる計画です。
日本茶カフェ&ギャラリー 楽風 RAFUとヒヤシンスハウス
2024年10月28日
建築
さいたま方面に出かけたので、久しぶりに浦和の楽風(ギャラー&日本茶喫茶)に・・・。浦和駅周辺の再開発で周りは高層の建物が増えて、道に迷ってしまいました。雰囲気のよかった路地もなくなって残念です。旧中山道の浦和宿の佇まいを残すのはこの一角だけに。
10月の月1マルシェ have a LIFE day 【おいしいことに出会うために】
2024年9月27日
暮らし10月の月1マルシェ have a LIFE day 【おいしいことに出会うために】
月1マルシェhave a LIFE day、10月は「おいしいことに出会うために」をテーマに、食にまつわるおいしいことを皆さまといっしょに探っていきたいと思っています。いつ、どこで、だれと食べるか。わたしは、場所や空間のシーンから考えて、みなさんとおはなしができたらと考えています。(誰かと寅子の話もしたい〜)
飯能市の古民家改修の調査、打ち合わせの際に
2024年9月23日
計画について
「ざいご」とは、山陰の方言で田舎のことをいいます。山形や新潟でも、同じような使われ方があったり、「在郷(ざいごう)」が変化した言葉ではないかとも、言われています。祖父の実家は島根県の安来地方ですが、わたしが子供だった頃は、毎年夏(お盆の時期)に、祖父の「ざいご」にお泊まりに出かけていました。昔ながらの日本家屋で、トイレが離れにあって怖かったり、夜、暗闇の和室で、盆提灯の青い光がくるくる回っていたのを覚えています。
【栃木市の築180年の店蔵改修計画】リノベーションのための解体作業2
2024年9月10日
設計監理(現場)
栃木市の築180年店蔵の改修工事現場です。建物が登録有形文化財建造物に指定されていたため、現状変更の届け出など手続き作業のため、解体工事を延期していましたが、お盆明けに工事が再開しました。
築50年の日本家屋を平屋に減築
2024年9月3日
設計監理(現場)
完成から約50年経過した2階建ての和風住宅のリノベーションの打ち合わせを行いました。現在、建物の南側には、繊細な部材を組み合わせた数寄屋風の座敷(客間)スペースがあります。日々の手入れも行き届いていて、今でも、しっとりとした気持ちのいい空間です。













