『納涼祭』8/20 at @refactory_antiques 無事終了しました!
2023年8月24日
暮らし『納涼祭』8/20 at @refactory_antiques 無事終了しました!
みなさんと軽食をとりながら、夕涼み。『納涼祭』8/20 at @refactory_antiques の楽しかったひとこま
8月の『暮らし相談デスク』はお休みですが、『納涼祭』を開催します。
2023年8月16日
暮らし8月の『暮らし相談デスク』はお休みですが、『納涼祭』を開催します。
暦の上ではもう「立秋」。毎日の暑さからは想像できませんが、季節はもう秋の始まりです。月、@refactory_antiques さんで開催している「暮らし相談デスク」は、8月は一回お休みして、その代わりに、みなさんと軽食をとりながら、夕涼みをしようということになりました。
企画展『生物多様性』at MANSIKKA antiques(青梅市)7/15(土)16(日)
2023年7月19日
暮らし企画展『生物多様性』at MANSIKKA antiques(青梅市)7/15(土)16(日)
先週末の7/15,16は、猛暑の中、企画展 「生物多様性」×暮らし相談デスクに、たくさんの方々に足をお運びいただきありがとうございました。企画展 「生物多様性」は、青梅市の「MANSIKKA antiques」と同じ企画で同時開催でした。お客さんがいない時間を使って、「MANSIKKA antiques」にも出かけました。
7/15(土)16(日) 企画展『生物多様性』同時開催 「暮らし相談デスク」にご来場ありがとうござました。
2023年7月18日
暮らし7/15(土)16(日) 企画展『生物多様性』同時開催 「暮らし相談デスク」にご来場ありがとうござました。
先週末の7/15,16は、猛暑の中、企画展 「生物多様性」×暮らし相談デスクに、たくさんの方々に足をお運びいただきありがとうございました。
【暮らしの中の「生物多様性」について考える】設計事務所の住宅デザイン
2023年7月13日
暮らし【暮らしの中の「生物多様性」について考える】設計事務所の住宅デザイン
やはり多くの生命は、他のたくさんの生物と直接関わり合って初めて、生きていくことができるのではないでしょうか。ひろい地球の中で、人間が暮らせる場所は限られていますが、そのなかでも、その土地の地域性や風土に沿った持続可能な暮らしを営むことが「種」、「生態系」、「遺伝子」の3つのレベルの存続や未来にとって、とても重要な気がします。
7/15(土)16(日) 企画展『生物多様性』同時開催 暮らし相談デスク @refactory_antiques
2023年7月5日
暮らし7/15(土)16(日) 企画展『生物多様性』同時開催 暮らし相談デスク @refactory_antiques
暮らしの中での「生物多様性」ってなんでしょう?一緒に暮らすペットや、庭の木々や草花などの自然との共生。そして、そこにやってくる昆虫や鳥、時々ふいに現れる野生動物なども、多様性の大切な一員です。そのかけがえのない繋がりを長く続けていくために必要なのは、互いにとって心地よい絶妙な距離感なのではないかと思います。
【梅雨時期の我が家の洗濯物問題】季節による乾かし方
2023年6月16日
暮らし
一年を通じて、唯一、梅雨のこの時期は、湿度も高くて、洗濯物もなかなか乾かないので、家中に洗濯物がぶら下がって、洗濯物の森と化してしまいます。
2023/06/17(土),18(日)refactory_antiques【暮らし相談デスク】は企画展「梅雨じかん」とコラボ
2023年6月13日
暮らし2023/06/17(土),18(日)refactory_antiques【暮らし相談デスク】は企画展「梅雨じかん」とコラボ
今週末の暮らし相談デスクは、企画展「梅雨じかん」とのコラボレーション。飯能の硝子作家のShoko Yamazaki さんと、和紙造形アーティストの加茂孝子さんの、ガラスペンや風鈴、和紙の小物など、この季節にピッタリな涼を感じる作品がたくさん並ぶそうで、楽しみですね。
2023/05/20(土),21(日)refactory_antiques【暮らし相談デスク】「自然を育む暮らし方」が終了しました
2023年5月25日
暮らし2023/05/20(土),21(日)refactory_antiques【暮らし相談デスク】「自然を育む暮らし方」が終了しました
先週末に飯能市の@refactory_antiquesで開催された暮らし相談デスクには、たくさんのお客さんがお立ち寄りくださりありがとうございました。当日は革製品やお花、アンティーク家具、テーブルコーディネートや、建築の専門家が集まりました。店内のそれぞれのブースで交わされる、お客さんとの専門的かつ、マニアックなやりとりや、たわいもない日常会話の笑い声で、華が咲いていました。どの会話も、近くで聞き耳をたてて、そっと聴いていたいくらいの『飯能一の日常会話?』だったような気がします。
【門前の掃除で地域とコミュニケーション】設計事務所の有機的な家づくり
2023年5月14日
暮らし【門前の掃除で地域とコミュニケーション】設計事務所の家づくり
エゴノキは武蔵野の雑木林によく自生している木なので、エゴの花がすぐ散ってしまったり、秋には落ち葉が落ちて掃除が必要なことは、植える前からもちろん知っていましたが、自宅にはあえて門前に植えました。道ゆく人に季節の花を提供したり、門前を掃き掃除しながら、近所の方とコミュニケーションすることは、地域の中で暮らしていく中で、とても大事なことだと思っていたからです。
2023/05/20(土),21(日)refactory_antiques【暮らし相談デスク】テーマは「自然を育む暮らし方」
2023年5月8日
暮らし2023/05/20(土),21(日)refactory_antiques【暮らし相談デスク】テーマは「自然を育む暮らし方」
緑の深い森の中に入って、木漏れ日が揺れる木陰でひとやすみしたり、大木の下で、隠れるように雨宿りしたり、夜、焚き火を囲んでお酒を飲みながら、みんなでごはんを食べる。そんなキャンプのようなカケラを、日常の暮らしの中に取り入れたいと思って、日高市の高麗川沿いに10数年前に家をつくりました。
家づくりの意味【季節の行事や節句を行う】庭に鯉のぼりをあげる
2023年5月7日
暮らし家づくりの意味【季節の行事や節句を行う】庭に鯉のぼりをあげる
我が家の息子たちは、高校生と中学生。ずいぶん大きくなって、もう喜ばなくなってしまいましたが、今年も庭に「鯉のぼり」を出しました。