【飯能のマルシェが、新宿に出現する日】伊勢丹POP UP「have a LIFE day」
2026年1月17日
お知らせ【飯能のマルシェが、新宿に出現する日】伊勢丹POP UP「have a LIFE day」
伊勢丹新宿店で開催される、こだわりのヴィンテージショップが集まるこの架空の街「新宿0丁目商店街」に、今回は、REFACTORY antiquesが、毎月主催する月1マルシェ「have a LIFE day」として、メンバーと一緒に参加します。
【独楽蔵・会社名変更のお知らせ】
2026年1月16日
お知らせ
このたび「株式会社 独楽蔵(こまぐら)」は、社名を「株式会社 KOMAGURA WEST」へ変更することとなりましたので、お知らせいたします。
地域資源としての建築を活かす、子ども図書館への取り組み
2025年12月13日
入間市鍵山にある、西山荘STREET(繁田醤油)。醤油工場を中心とした歴史ある建築群を活かしながら、地域にひらかれた場として再生されたこの場所では、現在、子どもたちの新たな居場所づくりとして「子ども図書館」の取り組みが進められています。
築50年木造住宅を平屋へ──減築リノベーションが『チルチンびと』に掲載されました
2025年12月11日
お知らせ築50年木造住宅を平屋へ──減築リノベーションが『チルチンびと』に掲載されました
本計画は、築50年の2階建て木造住宅を、平屋へと減築して再生した住宅プロジェクトです。既存建物は旧耐震基準で建てられていたため、耐震補強を含めた構造的な再検討が必要でした。また、断熱性能や防犯性、長期的な維持管理といった住宅性能の課題にも、総合的に対応しています。
【誰かの暮らしを思いながら】
2025年11月28日
暮らし
今年もまた、素敵なご家族と出会い、一緒に未来を思い描きながら、家づくりの時間を楽しませていただきました。
月一マルシェ「have a LIFE day」も、12/6が今年最後の開催となります。
このマルシェもまた、たくさんの出逢いや、気づき、新しい発見を運んでくれる場所です。
来年は、どんな年になるのでしょう。
どんな人と、どんな風景に出会えるのか。
今からとても楽しみにしています。
点火式の日—薪ストーブ「PV85」設置レポート
2025年11月6日
薪ストーブ
そして先日、気温が下がりはじめたタイミングで、薪ストーブの取付を担当した東京ストーブさんとともに、取扱説明と点火式を実施しました。
杉板の南京下見張りによる外壁仕上げ|鎧張りの施工と納まり
2025年11月4日
設計監理(現場)
木を使った外壁仕上げにはいくつかの方法がありますが、今回の住宅では、杉板による「南京下見張り(なんきんしたみばり)」を採用しました。
我が家の静かな夜に鳴る“ピー”の謎
2025年10月31日
メンテナンス
約30年前に住宅を建てたお客さんから、久しぶりにお電話をいただきました。
「昨日の夜から、定期的に“ピーッ”っていう機械的な音がするんです」とのこと。
「昨日の夜から、定期的に“ピーッ”っていう機械的な音がするんです」とのこと。
稲荷山公園と「ジョンソン基地」・「ハイドパーク」の記憶
2025年10月30日
設計事務所 独楽蔵 有機な暮らし
独楽蔵のアトリエには、その頃の名残として、2階のボクシングジムの壁に当時の看板やサインを飾っていました。年月を経ても色あせない文字や、手作りのペイントには、基地の街としての記憶が確かに息づいていたように思います。今回、事務所の整理をきっかけに、これらの資料を狭山市立博物館に寄贈することになりました。
ハロウィンと地域の子ども会の行事
2025年10月27日
暮らし
先週末、日が暮れると、地域の子ども会主宰で集まった、こどもたちが近所の家々を回ってくれました。
わたしの家でも、お菓子を用意して、みんながやってくるのを待ちます。
わたしの家でも、お菓子を用意して、みんながやってくるのを待ちます。
暮らしの灯り、街の光
2025年9月28日
暮らし
たとえば家の門前に小さな明かりをともすことで、道に暖かな賑わいが生まれたり、夜道を歩く人に安心感や安全を届けたりすることができます。庭先に緑や花を植えることで、木陰や涼しさ、潤いを街に分け合うこともできるでしょう。こうした小さな営みも、じつは立派な「街づくり」の一部なのではないかと思うのです。














